サポート
support@popbye.appまでご連絡ください。通常、1営業日以内にお返事します。
よくある質問
Popbyeをオンにするには?
- 「設定」→「アプリ」→「Safari」→「機能拡張」を開きます。iOS 17では「設定」→「Safari」→「機能拡張」です。
- 「Popbye — Ad Blocker」をタップし、「機能拡張を許可」をオンにします。
- トラッカーもブロックするには、「Popbye — Tracker Blocker」でも同じ操作をします。
iOS 26.2以降では、Popbyeのボタンからこの画面を直接開けます。アプリに戻ると、Popbyeがオンになっていることが表示されます。
Popbyeが動作しているか確かめるには?
SafariでPopbyeのテストページを開きます。テスト用の広告、ポップアップ、トラッカーが含まれていて、Popbyeがそのうちいくつを取り除いたかが表示されます。アプリの「Popbyeをテスト」ボタンからも開けます。
ほかのアプリやYouTubeアプリで広告が表示されるのはなぜですか?
iOSでは、広告ブロッカーが動作するのはSafariの中だけです。ほかのアプリ、ゲーム、YouTubeアプリ内の広告は、PopbyeでもApp Storeのほかの広告ブロッカーでもブロックできません。広告を減らして動画を見るには、Video ShieldをオンにしてSafariでyoutube.comを開いてください。
PopbyeはChrome、Operaなどのブラウザでも使えますか?
いいえ。iPhoneでは、Appleが広告ブロッカーの動作をSafariに限っているため、App Storeの広告ブロッカーでChrome、Opera、Firefox、Edgeなどのブラウザの広告をブロックすることはできません。OperaやBraveのように、独自の広告ブロック機能を備えたブラウザもあります。
広告なしで閲覧するには、Safariをデフォルトのブラウザにします。iOS 18.2以降は「設定」→「アプリ」→「デフォルトApp」→「ブラウザApp」→「Safari」、それより前のバージョンは「設定」→「Safari」→「デフォルトのブラウザApp」→「Safari」です。これで、ほかのアプリのリンクがSafariで開き、Popbyeですっきり表示されます。Popbyeの「ガイド」では、この手順とブックマークやパスワードの移行方法を紹介しています。
Safariのサイトでまだ広告が表示されるのはなぜですか?
一部のサイトは、本文と同じ場所から広告を配信しています。また、フィルタリストがすべてのサイトをカバーしているわけではありません。Safariで「共有」→「Popbye」→「サイトが動作しない」をタップしてサイトのアドレスを送っていただければ、調査します。ご自身で要素を非表示にすることもできます(下記参照)。
サイトが正しく動作しません。どうすればいいですか?
今回だけ:Safariでアドレスバーのページメニュー(iOS 17では「aA」)→「コンテンツブロッカーをオフにする」をタップします。ページがブロックなしで再読み込みされ、次に開いたときはまた保護されます。
ずっと:Safariで「共有」→「Popbye」→「このサイトでPopbyeを一時停止」をタップします。そのサイトでだけ、ブロックなしでページが再読み込みされます。ブロックを再開するには、Popbyeアプリの「ガイド」→「一時停止中のサイト」からサイトを削除します。
Safariの設定でPopbyeをオフにする必要はありません。オフにすると、すべてのサイトで保護が止まってしまいます。
同じメニューの「サイトが動作しない」をタップすると、問題をお知らせいただけます。Popbyeはサイトのアドレスだけを記したメールを用意します。送信するかどうかはご自身で決められます。
Video Shieldを設定するには?
- PopbyeでVideo Shieldを開き、手順に従います。
- 「設定」→「アプリ」→「Safari」→「機能拡張」(iOS 17では「設定」→「Safari」→「機能拡張」)で「Popbye — Video Shield」をタップし、「機能拡張を許可」をオンにします。
- Safariでyoutube.comを開き、アドレスバーのページメニューをタップしてから「Popbye」をタップし、youtube.comでの使用を許可します。
Video ShieldはSafariのyoutube.comでのみ動作し、YouTubeアプリでは動作しません。ほかのサイトにはアクセスしません。サイト側で広告の仕組みが変わった場合も、通常1日以内にVideo Shieldを修正します。
ページ上のものを非表示にするには?
Safariでアドレスバーのページメニュー(≡)をタップし、「Popbye」→「要素を隠す」を選んで、隠したい部分をタップします。以後、そのサイトではPopbyeがその部分を非表示にします。この機能はSafariのメニューにあるPopbyeの機能拡張を使うため、先にSafariの機能拡張の設定で「Popbye — Video Shield」をオンにしてください。非表示にした要素は、Popbyeアプリの「ガイド」→「非表示の要素」で確認・削除できます。
iOSのアップデート後にPopbyeが動作しなくなった
iOSのアップデート後、Safariの機能拡張がオフになることがあります。Popbyeを開くと状態を確認し、再びオンにする方法を表示します。通知を許可していれば、オフになったときにPopbyeがお知らせします。
Popbyeはアクセスしたサイトを見られますか?
いいえ。Popbyeのルールを適用するのはSafari自身で、コンテンツブロッカーは開いたページや履歴にアクセスできません。PopbyeはVPNではなく、あなたの通信を経由させることもありません。詳しくはプライバシーポリシーをご覧ください。
別のiPhoneで登録しました。復元するには?
同じAppleアカウントでサインインし、Popbye →「設定」を開いて「購入を復元」をタップします。
サブスクリプションの管理やキャンセルの方法は?
「設定」→ 自分の名前(Appleアカウント)→「サブスクリプション」→「Popbye」を開きます。プランを変更したり、「サブスクリプションをキャンセルする」をタップしたりできます。支払い済みの期間が終わるまではPopbye Proを使えます。
まだお困りですか?
support@popbye.appまでご連絡ください。iPhoneのモデルとiOSのバージョン、サイトに関するお問い合わせの場合はそのアドレスもお知らせください。